別れさせ屋とは? 別れさせ屋のスタッフが真剣にしゃべります!

2017年5月31日

東京・飯田橋で別れさせ屋をしています、別れさせ屋アクアです。

これまで「明日、別れさせ屋に依頼しようと思う」では別れさせ屋の情報を数々お伝えしてきましたが、ここでベーシックな話題。

「別れさせ屋とは」いったいなんなのか、をスタッフにインタビューしてみました。

当サイトで書いていそうで意外と書いていなかったベーシックな話題をご紹介します!

別れさせ屋スタッフ・ミズサワインタビュー

――いきなりですが、ミズサワさんにとって、「別れさせ屋」とはなんですか?

えー、いきなり訊かれると難しいなー。

うーん……運命を変えられる証明ですかね。

ちょっとカッコよすぎるかな(笑)

――運命ですか。なかなか哲学的な答えですが、もうすこし詳しくお願いします(笑)

やっぱり、世の中には不満な恋愛ってあると思うんですよね。

ちょっと時代錯誤に思えるかもしれないけど、親に決められた、親族に決められた、みたいなこともやっぱりあるし。

自分で選んだことなんだけど、どうしても1番じゃないひともいる。

好きじゃないわけじゃないんだけど、好きの順番で言ったら2番目、もしくは3番目に好き、みたいなひとと恋愛関係になるってこともあるわけじゃないですか。

そういう意味で不満な恋愛はあると思うんです。

流れだとか、空気だとか、成り行きだとか、いろんなものが合わさった結果、自分では心底納得はしていないけど、なんとなくそういうところにたどり着いた、みたいなことですね。

それも運命ってそのまま受け入れることはカンタンだと思うんです。

不幸とまでは言いませんが、「1番じゃないけど幸せ」だと思って委ねるのもそのひとの人生です。

でも、その2番目に幸福な人生って変えることができるんですよね。

もっといいものにしよう、じっとしていても変わらない、って自分で動き出すことが手段としては残っているんです。

そういうことは別れさせ屋で証明できている。

だから、私にとって別れさせ屋はそういう運命を変えることができるって証明していることなんです。

――運命を変える証明。ドラマティックですね。やはり依頼は男女の恋愛関係が多いわけですか。

基本的にはそうですけど、恋愛関係じゃないこともありますよ。

たとえば、宗教をやめさせたいとか。

「別れさせ」って言うのは、なにか関係を取り戻したいときに使うものなんじゃないかな、と思うんですよね。

だから、宗教にどっぷりハマってしまったひとを「取り戻す」って依頼も別れさせに入ると思います。

あと、最近だと恋愛関係は恋愛関係でも、男女だけに限らず、同性間の依頼もありますね。

べつに男女じゃなくても、恋愛じゃなくても、取り戻そうとするときに「別れさせ屋」に依頼されるんだと思います。

――依頼者さんというのは、どういった方が多いんですか?

それ、よく訊かれるんですけど、フツウの方が多いですよ。

世間的には別れさせ屋に依頼されるお客さまが特殊だと思われてるんですかね? でも、依頼者さんは一般的に言って「ふつうのひと」であることがほとんどです。

中にはちょっと変わってるな、と思う方もいらっしゃるんですが、でも、日常生活で接するちょっと変わったひとの割合と差があるとは思わないかな。

本当にふつうのひとが、ふつうに依頼している、というのが実情だと思います。

「別れさせ屋に依頼する」って、状況や環境によってはだれにでも起こりうる選択だと思うんですよね。

いろんな状況があると思うんですけど、なんらかの困った状況になっているわけで。

それでそのときに、まあ、いっか、と思えるならそれはそのまま、受け入れられることだと思います。

でもどうしてもこのひとだけは、って思ったときに選択肢に「別れさせ屋」が入ってきて、ということなんじゃないかな。

――世間体と言えば、「別れさせ屋」が悪く言われることもあったりしますが、それを聞いてどう思われますか?

うーん。それを聞いてなにか思うってことはないかなあ。

それはそういう考えだし、否定する理由もない。

ほかの業者さんのことはわからないんですけど、自分たちは真面目にやっているから、業者によるんじゃないですかね。

そういう点ではほかの職業と同じですよ。

悪徳なダイエット商品を売る会社もあれば、本当に研究を重ねたサプリメントを発売している会社もあるわけで。

あとはよく料金が高いっていうのも言われますね。

ただ、これに関しては全然高いと思っていないんですよ。

スタッフをちゃんと動かして、プランをもっと精巧なものにするには、料金をもっと上げてほしいと思ってるくらいです。

計算してみると、ワリに合わないんじゃないかと思うことだってあります。

だから、高いお金を払ってくれるから、依頼者さんはカミサマだとは思ってないんですよね。

いっしょに成功に導くためのパートナーとして考えています。

上下関係として考えてないんです。

たとえ散々やったところで、もーどうにもならない、なにかやってもらわないとどうしょうもないんです、って状態で依頼されたとしても、わかった助けてやるよ、とは思わないですよ、全然。

依頼者さんと私たちでいっしょにやっていくことだから、パートナー関係なんです。

――別れさせ屋としてこだわっているところはありますか?

別れさせ屋アクアはポリシーとして違法性のあるものは受けないです。

これは依頼しようとしている本人がそう言ってるだけで、客観的に見てストーカーだっていうのもダメです。

依頼していただければどんなことでもします、というわけではないですね。

違法性はなくても、意味がない依頼は受けないですね。

――違法性以外で断ることがあるんですか?

もちろん、理由なく断ることはないですよ。ちゃんと断る理由は説明させてもらってます。

ただ違法性がなくても、断ることはあります。

たとえば、別れさせた、自分が別れられた、バンザーイ!

……ってこれは「別れさせ屋」の仕事に見えるかもしれないですけど、意味がないですよね。

別れた相手だけがしあわせになるのが許せないから、ヨリを戻せなくてもいいから別れさせたい、とか。

嫌がらせ、憂さ晴らし、みたいなものですかね。

そういうのは依頼するお金も、依頼にかかる時間も、私たちの動きもすべてがムダになるので、受けないです。

別れさせ屋に依頼するのであれば、別れたうえで、もっといいひとを見つけて欲しいし、別れさせたうえで、そのひとと未来までちゃんと描いていて欲しい。

「こいつじゃなければいい」という感情ってネガティヴじゃないですか。

それよりは、「このひとといっしょになりたい」と思って依頼して欲しいんです。

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