別れさせ屋が実際に成功させた事例-別れさせたい後編-

2016年5月30日

※プライバシー保護のため、個人が特定できないように情報は加工されています。
※依頼者様に掲載の許可をいただいて掲載しております。

さて、前回に引き続き、別れさせ屋の成功例を生にちかい状態でお教えする記事です。


 

CASE3

依頼者さん

50代 会社経営(A社) 男性

対象者

40代前半 会社取締役(B社) 女性
40代後半 会社経営者(C社) 男性

背 景

対象者ふたりはつきあっていました。

それぞれの会社の関係性は、依頼者さんのA社が元請け。

B社とC社はA社の下請け企業です。

その後、対象者ふたりは婚約目前まで関係が進みます。

経 過

対象者の女性の会社はそれなりにうまくいってはいたのですが、この女性もじつは宗教に入信していました。

意外と多いんです。

もちろん、宗教自体が悪いというわけではありませんが、利用することは多いかもしれません。

ただ対象の男性はわりと理解がありました。

理解があるというより、自分も入信しても構わない、と言っていたようです。

こうなってくるとCASE3とは逆のパターンになります。

対象者の男性に女性工作員を接近させ、対象の女性と別れさせることに成功しました。

ただし、このケースはすこし時間がかかってしまいました。

やはり、付き合っている当事者同士の結束が固いと、どうしても別れさせることに時間はかかります。


 

CASE4

依頼者さん

30代 会社員 男性

対象者

30代 会社員 女性
30代 会社員 男性

背 景

依頼者さんと対象の女性は同僚。

対象の男性は別の会社にお勤めでした。

依頼者さんは対象の女性が好きで付き合いたいが、彼氏がいるみたいです。

ただし、女性は気が多いタイプで、ほかにも男性の影が……。

しかも、依頼者さんともそこそこ仲良くなっていき、微妙な三角関係(四角関係?)になりつつありました。

経 過

まずは目をつけたのは依頼者さんでも、対象の男性でもない男性です。

調査したところ、どうやら付き合うまでは至っていなかったのですが、肉体関係はありました。

まずはこれでカタがつけば、とSNSで対象の男性に接触。

対象の女性にほかに異性関係がありますよ、とバラしました。

もちろん、それは依頼者さんではないとわかるようにしました。

そこでは対象の女性と男性は別れませんでした。

どうにもSNSで顔が見えないのでイマイチ情報を信用していなかったようです。

それならば、ともう1回接触をしました。

今度はSNSで接触した工作員とは別の工作員に接触させました。

前回はSNSで顔が見えない状態だったので、今回は鉢合わせのシチュエーションを用意。

対象女性の見事(?)な浮気現場を目撃して、さすがに対象の男性も別れを決意しました。


 

以上で別れさせ屋の成功事例、別れさせたい編は終了です。

さらりとご紹介しましたが、ご依頼を成功させるには、もちろん地道な調査と工作は必要です。

次回は成功事例の「別れたい」というケースをご紹介します。

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